読者の皆様、五日ぶりに再び丘に上がってきたカカシです。 留守中も当ブログをご愛読いただきまことにありがとうございます。
月曜日の予定が都合で金曜日帰港になり、しかも帰港したのが真夜中とあって宿を探すのに一苦労。 月曜日からとってあった宿は満室で入れず、その付近にある安ホテルを何軒か回った後、やっとこのゴミタメ安モーテルに落ち着いた。
ネットアクセスのある部屋は二階の喫煙部屋しかないと言われ、仕方なく臭さを我慢してその部屋をとった。 五日間も外の世界から遮断されていた私としては見知らぬ土地でネットアクセスのない生活をあと三日もするくらいなら、煙草の臭いなど我慢できる。
五日ぶりのバージニアはすっかり初冬らしく風が冷たい。 このあたりの気候は東京と似ていて、夏はじめじめと蒸し暑く、冬は乾燥していて寒いが、真冬でも雪は積もるほどは降らない。 この風の冷たさはやはり南カリフォルニアでは味わえない。 冬に備えて厚手のセーターを何枚か持ってきたのは正解だった。
さて、留守中にコメントをいただいたアセアンさんにコクナンさん、いつもながら丁寧なコメントをありがとうございます。 おふたりの今回のコメントはかなり中身の濃いもので情報も豊富なので、そのままブログポストになりますね。 またあらためてコメントさせていただきましょう。
本日はご挨拶まで。


1 response to 夜の桟橋、初冬のバージニア

asean16 years ago

どもどもaseanです。
僕のブログで追加的にもう一つのシナリオを書いておきましたので、どうぞ!
A scenario to isolation:Operation Erasion–U.S.
え~~因みにMr.苺のイラン国境に~ってなお話は、その~何と言うかイラン・イラク国境は約1,200kmあるんで・・・
1~2万人程度では何もしていないのと同じかと。。。はい。

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