潜伏取材で有名なプロジェクトヴェリタスがまたやらかしてくれた。今度はファイザー社の幹部に、なんとファイザー社は将来ワクチン市場を先取りするために新しいウイルスを開発を考えているとデート相手(実は覆面記者)に漏らしてしまう。ツイッターでBlahさんが色々まとめてくれているのでお借りしよう。多分後で彼女がまとまった記事を書いてくれると思うが、今はツイッター上からのみ。

罠にはまったのはファイザー社リサーチ&開発局戦略オペレーションmRNA科学計画ディレクター、トップレベルの研究員Pfizer Director, Research & Development Strategic Operations、ジョージ・ウォーカー氏。

(7) 🇺🇸 🇯🇵Blah🐰follow the bunny🥕 on Twitter: “🎞字幕: 💉全米激震、ファイザー社は自らの手で人工的にコロナ変異株を作り、そのワクチンを販売する計画を立てていた。人々の健康を代償に無限のカネを産みだす悪魔のスキームとは。 潜入取材のプロがファイザー上層部の研究開発ディレクターに濃厚接触、驚きの内部事情をドロップ! ↓要約など https://t.co/m4eRxYjLRi” / Twitter

記者:最終的にファイザーはCOVIDを変異させようと考えてるってこと?

ウォーカー:おもて向けにはそう言っちゃダメだよ。ちなみにこれ誰にも言うなよ。誰にも言わないって約束しろよな。何をやろうっていうのはさ、ほら、ウイルスって変異するだろ?やろうとしてる一つは、俺たちの手で(COVIDを)変異させて新しいワクチンを先取りできないかって、それをやるんだけど。やるならリスクもあるわけで、当然誰も製薬会社にウイルスの変異なんかさせてほしくない。

ウォーカー:ブワット広まったりするようなウイルスをつくらないよう管理課で変異させないといけない。

ぶっちゃけ、そうやって武漢から始まったと思うよ。なにもないところからウイルスがはっせいするわけないんだからさ。

記者:それって機能獲得実験(Gain of function)実験じゃないの?

ウォーカー:いや、少し違うでしょ。多分、つーか、いや、機能獲得実験とは別物だよ。(略)

(前略)全然違うんだよ、これは指向性神科法。ウイルスの昨日獲得実験てやっちゃいけないことになってるから。やってほしくないんだろうね、でもウイルスを協力に出来るか調べるのに選択的な構造変異をおこしたりはしてる。だからその研究は現在進行形でやってるけどどうなるかはわからんよね。これ以上の感染爆発はナシでたのみたいよね、まじで。

動画の全編はリンク先からどうぞ。Blahさんが字幕をいれてくれている。Blahさん自身がこのインタビューの内容をまとめてくれているので下記に引用する。

ウォーカーは、コロナウイルスの変異株に対してワクチンのアップデートが追いつかない事情を踏まえ、ファイザー社が自らの手でコロナウイルスを変異させることで、先回りしてワクチンを最適化することができ、一般に販売できると模索していることを暴露。

製薬会社が思いのままにウイルスを変異させる危険性や大衆の不安を、ファイザー社は熟知しつつも上記の計画を進めている(ただし既に実験に着手しているかどうかはウォーカーが曖昧にしており不明瞭)。

あくまで「仮説」と前置きし、決して口外するなと警告したうえでウォーカーはその実験内容を説明する。それは生きた去るを使用するもので、こあれまでも問題視されてきた機能獲得実験と非常ににかよったものである。

ウォーカーはかつてあれほど医学会・科学界・メディアが必死に否定していた「武漢ラボ流出説」にあっさりとどういしている。人工的な変異の段階で極端に感染力の強い株ができたりしないよう管理が必要だと時、「武漢もそれだったとおもってるよ。なにもないところからウイルスがはっせいするわけないだろ」(略)

潜入記者に「コロナウイルスを人工的に変異させてそれをもとにワクチンをつくるなんてすばらしいビジネスモデルだ」と言われたウォーカーは「コロナはしばらく製薬会社の金の成る木であり続ける」とうれしそうに言う。

さらにこうした非倫理的な企業体質(略)が加護されている現状に対し、ウォーカーは「製薬会社が製薬会社を監査するはずの規制当局の人間の天下り先になっているから、厳しく取り締まられることもなくて、なあなあなのだ」と証言する。

ヴェリタスのオーキーフ氏はこのインタビュー直後、すべて録画されていた旨をウォーカー氏に暴露。ウォーカー氏は半狂乱で暴れまくって記者のiPadを壊し警察が呼ばれるまでになった。「自体の深刻さを理解したのか、これまでの発言を全て否定、自分は嘘つきでデート相手の関心をひこうとしただけだと弁明」

新型コロナが武漢研究所から漏れたものだろうというのは私は当初から疑っていた。あまりにも危険という理由でアメリカでは違法になった機能獲得実験を武漢研究所へ持って行って研究を続けさせていたのだ。そしてファウチ博士自身が研究に予算を回していた。ファウチはずっと否定してるがもうそれは明るみに出ている。ただ武漢研究所は中国にある。いくら科学者自身が有能でも、研究所の管理は中国人特有の杜撰さで研究員に感染し、そのまま外部へ漏れてしまったのだ。

このロックダウンで世界がどれほどひどいめにあったか、何百万と言う人が亡くなったのに、ファイザー社はそれが金儲けになるからと変異ウイルスを蔓延させて永遠に金儲けをしようというのである。しかもアメリカ政府内部にはファウチのようにファイザー社と癒着してるやつらがごちゃマンと居るのだ!

これは多大なるスキャンダルではないか!メジャーニュースでどんどん取り上げて議会でも審議されるべき出来事ではないか。

しかし政府と企業がなあなあな関係にあるため、そんなことは望めないのかもしれない。


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