去年の9月、ウイスコンシン州のケノーシャ市で、黒人男性リチャード・ブレイクが警官に撃たれ重傷を負った事件がきっかけとなりBLM/ANTIFA暴徒たちが大暴動が起こした。数日間にわたる暴動で小さなケノーシャ市は大打撃をうけた。そんなケノーシャ市で働いていたカイル・リットンハウス少年(当時17歳)はAR-15ライフルを持って知人のビジネスを守るべく護衛に当たっていた。しかし暴徒らはカイル君に襲い掛かり、腕の立つカイル君は襲い掛かった二人の男を射殺、一人を負傷させた。この時の模様はすべて色々な角度からビデオで撮られており、彼の正当防衛は一見にして明白であるにも関わらず、ジョージ・ソロス後押しのある超過激派左翼検察官はカイル君を過失致死や銃砲罪違反の罪で起訴。本日からその裁判が始まった。

この話は現在進行形なので、私のツイートを一応記録としてここに載せておく。何か起きる度にここに書き足して行こうと思う。

11月2日2021年付け

去年ケノーシャの暴動で友人のビジネスを守ろうとして暴徒に襲われ、正当防衛で二人を射殺一人を負傷させたカイル君の裁判が今日から始まる。カイル君を襲った暴徒らは合わせて前科何十犯というプロの犯罪者たち。カイル君は品行方正のお手本みたいな好青年。起訴などされるべきではなかった事件。

カイル君はボランティアで落書き消したり、ライフガードとして怪我人の手当したり、警察官にも感謝されていた。本来なら市から感謝状もらってもいいくらいの青年だ。彼を逮捕してる暇があったらBLM/ANTIFAの連中を退治しろよ!

いま改めて当時のビデオを観たけど、カイル君の自制心と銃の腕には感心する。二人の男に同時に攻撃され、スケートボードを持ち上げた一人を撃ったあと、自分に銃を向けた二人目の男の腕を撃つなんてそう簡単にできるもんじゃない。しかも一瞬両腕を挙げた男をすぐには撃たなかったのもすごいわ。

カイル君に殺された一人目の男は連続小児強姦魔。なんと5人の少年を強姦した過去を持つ男だった。男はカイル君を追いかけながら「あいつを捕まえろ!」と言いながら花火を投げつけ、別の男が発砲したのを受けてカイル君が発砲。


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