今、アメリカ各地で起きている暴動は、警察官によって殺された黒人青年への扱いに抗議したデモが発端だとされているが、実はこの暴動は左翼テロ軍団アンティファによって計画的に行われたもののようだ。

下記の写真のように、何故かデモ行進の通り道にレンガが山積みになっていたり、火炎瓶が用意されていたり、水のペットボトルが置かれたりしているというのだ。

アンティファにとってジョージ・フロイド抗議デモは格好の隠れ蓑となった。彼らはもともとアメリカ国内で暴動を起こす計画があったのだ。しかし何の理由もなく突発的に起きるより、すべての暴力沙汰をデモ参加者のせいに出来れば全くの好都合だ。そうやって人種間亀裂を煽り政府への反感を煽り社会秩序を目指すことが彼らの目的だ。

またこれはよもぎねこさんはじめ、何人かの人が指摘しておられるが、中共が先日トランプが発表した中国成敗の話から話題をそらすために、またG7会議を阻止するために、アンティファを焚きつけたのではないかという話もある。これはタイミング的にみて決して陰謀説で片づけられることではない。


2 responses to アメリカ各地で起きてる暴動はアンティファによる計画的なもの!

よもぎねこ11 months ago

 この煉瓦の出どころを調べたら、この破壊活動をした連中を割り出せますね。
 この手の「扇動」のなど謀略活動って証拠を見つけるのが難しいけれど、こうしてシッカリと物証を残してくれたのですから、一般の警察の犯罪捜査レベルで犯人を割りだし、きちんと起訴できるでしょう。

 こういう煉瓦の山が全米各地であったとなると、それが全米で組織的行われた犯行である証拠でしょう?

 これはうまく行くと全米で行われている破壊活動の全容を解明することができるかも?

 そしてこの煉瓦の購入資金を追えば、中国の策動も証明できるかも?

ReplyEdit
    苺畑カカシ11 months ago

    よもさん、確かに資金がどこから出ているかを突き止めるのが一番手っ取り早いでしょう。盗んだにしろ買ったにしろ、足跡は残っているはず。徹底的に追及して下手人をお縄にしてほしい。

    ReplyEdit

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *