リモートセンシングという科学雑誌の7月号に載ったアラバマ大学のRoy W. Spencer * and William D. Braswell教授らによる研究発表によると、国連のコンピューターモデルが予期した地球温暖化現象は誇張されており、大気圏の二酸化炭素が保持すると言われる熱も、地球温暖化説者が唱えるよりずっと少ないということが解った
調査の共著者ロイ・スペンサー教授はNASAのアクア人工衛星に設置されている計器 the Advanced Microwave Scanning Radiometerが収録したデータは、国連のコンピューターモデルが予期した数値と一致するどころか矛盾ばかりだという。

「人工衛星の観察によると、地球の温暖途中及びそ温暖後に大気圏外に失われる熱量は、環境モデルが示すよりもずっと多いことを示唆する。、もっと多くの熱量が大気圏外に失われていることを示唆する。「実際のデータと予測には大きな違いがある。」

NASA人工衛星のデータが示しているのは、大気圏内に留まる熱が国連の予測モデルよりもずっと少ないというだけでなく、大気圏は国連のモデルが示す量よりずっと多くの熱量を発散しているということだ。大気圏の二酸化炭素は地上で発生する熱を保持するどころか熱を大量に外に発散している、
つまり、地球温暖化など起きていないということを意味するのだ!


Leave a Reply

Your email address will not be published.